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投資経験は素人ながら25年強あるのですが、利用データはもっぱら四季報・会社情報・株式チャートが中心で、時
々損益計算書を見る程度でした。貸借対照表の意味するところは、多分分かっていましたが、投資へこの様に活用
するとは知りませんでした。そういう意味では「目からうろこ・・・」であり感謝している次第です。
<良かった点>
1.のれんの意味がよくわかった。
2.オーソドックスなスクリーニング手法を知る事ができた。
3.銘柄選定の資産面での基礎が理解できた。
4.貸借対照表の見方が概ね理解できた。投資先会社のIR担当者との会話に活かせるようになった。
2008/2/1 京都市 男性 無職 60歳 投資歴26年 |
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