株初心者に最適! たった2時間で株の選び方がわかる 株の学校アクションラーニング
バリュー投資短期集中マスターコースがあなたの役に立つものであると、納得いただけるはずです。私たちは、お客様が全ての疑問を解消されてから申込をしていただきたいと考えています。ですから、他にも疑問点があれば、どんなささいな事でもお問い合わせください。
バリュー投資短期集中マスターコースは、学習進度に応じて総論・資産バリュー編・収益バリュー編・成長バリュー編の4つの期間に分類されています。また、各期間は3回にわかれているので、計12回にわけて発送されます。具体的にはお申込いただき入金を当社で確認した後、1週間以内に総論1のDVD・テキスト・問題集・チェックリスト・AUDIO-CDを発送します。その後、翌月1日に総論2、翌々月1日に総論3、翌々々月1日に資産バリュー編1と順番に発送します。このように、毎月初めに各期の教材をお送りしますので、各期を1ヶ月ずつかけて学習していただき、合計12ヶ月かけて学習していただくことになります。
難易度に応じて12回(12ヶ月)にわけて発送することにより、段階的に知識を身につけて成長していくことができます。このように、時期を区分して教材が送られてくることにより、学習進度に応じた勉強が可能となるのです

| DVD学習 | テキスト復習 | 問題集 | 合計 | |
| 総論 | 6時間 | 2時間 | 2時間 | 10時間 |
| 資産 | 6時間 | 4時間 | 2時間 | 12時間 |
| 収益 | 6時間 | 2時間 | 2時間 | 10時間 |
| 成長 | 6時間 | 3時間 |
2時間 | 11時間 |
| 合計 | 24時間 | 11時間 | 8時間 | 43時間 |
と想定しています。
ですから、平均すると各期10時間程度の学習時間が必要となります。
平日お勤めの方の例
第1週末(土日のいずれか) DVD視聴(1時間)
第2週末(土日のいずれか) DVD視聴(1時間)
第3週末(土日のいずれか) テキスト復習(1時間)
第4週末(土日のいずれか) 問題集(1時間)
このように、毎週1日1時間程度の学習時間を確保できるのであれば、十分12ヶ月でコースを完了することができます。
| チェック項目 | 内容 | ○ or × |
| Q1 企業価値の計算方法をぼんやりとイメージできる | 客観的な株式投資の大切さを理解するために必要な知識です。 | |
| Q2 企業価値 > 株価 となるケースを1つ以上知っている | 株価の急落局面でも冷静な気持ちで投資するために必要な知識です。 | |
| Q3 企業価値 > 株価 であっても株価がさらに下落する場合があるため、株を購入するタイミングを工夫しなければならないことを知っている | 長期間に渡る株価の調整局面で高値掴みしないために必要な知識です。 |
⇒全て○であれば、【資産バリュー編】へ(1つでも×がある場合は、【総論】からの学習をお勧めします)
| チェック項目 | 内容 | ○ or × |
| Q4 倒産する企業の共通点を1つ以上知っている | 株式投資で絶対に避けなければならない倒産企業を識別するために必要な知識です。 | |
| Q5 回転期間分析のやり方を知っている | 不良資産を大量に抱えている企業を識別するために必要な知識です。 | |
| Q6 のれんや繰延税金資産が危険な資産であることを知っている | 莫大な特別損失リスクのある企業を識別するために必要な知識です。 |
⇒全て○であれば、【収益バリュー編】へ(1つでも×がある場合は、【資産バリュー編】からの学習をお勧めします)
| チェック項目 | 内容 | ○ or × |
| Q7 当期純利益を使って企業価値を計算すると、投資判断を誤りやすい理由を説明できる | 企業の収益力を的確に示す利益を使って企業価値を計算するために必要な知識です。 | |
| Q8 業界の成熟度と企業価値計算の関係を知っている | 割安・割高を緻密に判断するために必要な知識です。 | |
| Q9 景気循環型企業に対する投資にどのようなリスクがあるかを知っている | 通常の企業価値評価が通用しないケースを識別するために必要な知識です。 |
⇒全て○であれば、【成長バリュー編】へ(1つでも×がある場合は、【収益バリュー編】からの学習をお勧めします)
(コースの途中から受講を希望される場合には、一度当社へお問い合わせください。)
また、簿記の知識については、次のようにご理解ください。
「企業そのもの」「企業が行った取引」「財務諸表」という3つの要素があるとします。

簿記は、「企業が行った取引」をどのようにして「財務諸表」に表現するか?というものです。
これに対して、弊社のDVD通信講座で学習する内容は、「財務諸表」を見て、いかに「企業そのもの」の価値を計算するか?というものです。
このプロセスを理解するうえで、簿記の知識は役立ちますが、両者は目的の全く違う知識になります。
株価は短い期間で急激に上昇します。例えば、2005年の株価の上昇を見てください。
2005年11月、12月のたった2ヶ月間に日経平均は2,505円(16.2%)も上昇しています。このときに証券会社に口座を開設し、株の勉強を始めたのでは間に合いません。逆に2005年までに準備をしていた個人投資家は、この上昇時に株を売って利益を確定していました。このように、株価が上昇してから株の勉強をして株を始めたのでは遅すぎるのです。
お支払方法の詳細は「かんたん注文 注文から発送までの流れ」をご覧ください。
マスターコースのお申し込みをしていただいた翌月27日から、月々15,000円×12ヶ月間のお支払いとなります。この間も会員サービスは継続してご利用いただけます。12ヶ月間のお支払いが終了しましたら、自動的に月額1,000円のお支払いに戻ります。
なお、会員様でマスターコースの受講を希望される方は、支払い金額変更(月額1,000円→月額15,000円)の手続きを当社で行いますので、新たな手続きは必要ございません。
例)3月5日にマスターコースにお申込の場合
4月27日〜翌年3月27日までが15,000円
翌年4月27日〜は1,000円
テキストの一括入手(第1回〜第12回)は可能です。
お支払いは、一括払いか分割払いかお選びいただけます。
しかしこの場合、お申込後の解約はできませんので予めご了承ください。
講座開始前は、受講料全額返金致します。講座開始後は、受講料総額のうち未受講期間部分についてのみ返金致します。解約は1ヶ月前まで申し込みを受け付けます。
例)2月15日に解約申し込みをした場合、4月以降の受講をキャンセルすることができます。
まずはDVDを見て、テキストを読み、問題集を解いてみて、受講する価値があるかどうかご検討ください。