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        <title>メールマガジン</title>
        <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 25 Jan 2008 20:46:09 +0900</lastBuildDate>
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            <title>日本株の出遅れについて</title>
            <description><![CDATA[こんにちは。アクション・ラーニングの日根野健です。<br /><br />海外の各市場に比べて日本株が出遅れていることが<br />新聞やテレビなどで指摘されています。<br /><br />表面的な理由としては、<br />東京証券取引所の取引額の約6割を占める外国人投資家が、日本株を売ってい<br />るから<br />ということが挙げられます。<br /><br />それでは、なぜ、外国人投資家が日本株を売るのか？<br /><br />さまざまな理由があるのでしょうが、<br />私が注目しているのは次の２つです。<br /><br />1.日本の人口が減少していること<br />2.国の債務が多すぎること<br /><br />です。<br /><br />以前、コミュニティでも書いたのですが、<br />経済成長率と人口成長率は正比例の関係があるという経済理論があります。<br /><br />つまり、日本の人口が減少するならば、経済は縮小すると考えられるわけです。<br /><br />そして、経済が縮小するだけでなく、莫大な債務まであるのです。<br /><br /><br />長期的な日本に対する見通しが、<br />日本株の出遅れに反映されている、というのが私の見解です。<br /><br /><br />ただ、割安すぎる銘柄が存在するのは確かです。<br /><br />いよいよバリュー投資が真価を発揮する相場が近づいてきていると思います。<br />]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2008/01/post-3.html</link>
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            <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 20:46:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【基礎】DVD講座に対する質問と回答　～自己株式に関すること～</title>
            <description><![CDATA[<p>【基礎】DVD講座テキスト7-4に関して質問があったので、回答します。</p>
<p>テキストの内容を深く理解されている方からの質問でして、</p>
<p>他の受講生の方の参考になると思いますので紹介いたします（かなり<br />ハイレベルです）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでは、自己株式の取得が株価を上昇させる効果があることを解説<br />しています。</p>
<p>【テキストからの抜粋】</p>
<p>具体例 <br />&nbsp;発行済株式総数100株、当期純利益100円。<br />&nbsp;このとき、1株当り利益は1円。<br />&nbsp;<br />&nbsp;自己株式を10株取得した。<br />&nbsp;これによって、流通している株式数が100株から90株に減少する。<br />&nbsp;<br />&nbsp;1株当り利益は、　100円　÷　90株　＝　1.11円　になる。<br />&nbsp;<br />&nbsp;自己株式の取得により、株主1人当りの取り分が増加した。<br />&nbsp;<br />&nbsp;自己株式の取得は、株価を上昇させる効果がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【質問】</p>
<p>企業が自己株式取得を行っても、発行済株式数は減少しないため、一<br />時的な需給の改善にはなるが、</p>
<p>長期的に見て株価を上昇させる効果はないのではないか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【回答】</p>
<p>自己株式取得後、自己株式が消却されず市場で売却されれば、そうで<br />す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここから詳しく解説します。</p>
<p>企業が自己株式を取得した後、これをどのように取り扱うか、２つの<br />方法があります。</p>
<p>1.自己株式を消却する・・・その株式を消滅させること。消却した自<br />己株式を、その後売却することはできません。発行済株式数は減少し<br />ます。</p>
<p>2.自己株式をしばらく保有し（いわゆる金庫株）、その後売却する・<br />・・発行済株式数は減少しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それぞれについて見てみましょう。</p>
<p>「1.自己株式を消却する」は、発行済株式数が減少するため、1株当り<br />利益が1.11円に増加し、その後も変わりません。</p>
<p>したがって、長期的に見ても株価を上昇させる効果があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これに対して、「2.自己株式をしばらく保有し、その後市場で売却す<br />る」は、発行済株式数は減少しません。</p>
<p>ここで注意しなければならないのは、発行済株式数は減少しなくても<br />1株当り利益は増加するということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少し長くなってしまいますが、決算短信等で開示される1株当り利益の<br />計算方法は「企業会計基準第2号　1株当たり当期純利益に関する会計<br />基準（企業会計基準委員会）」で定められています。</p>
<p>これによると、</p>
<p>1株当り利益　＝　普通株式に係る当期純利益　÷　普通株式の期中平<br />均株式数</p>
<p>で求められます。</p>
<p>分母の「普通株式の期中平均株式数」とは、</p>
<p>普通株式の期中平均発行済株式数　－　普通株式の期中平均自己株式数</p>
<p>で計算されます。</p>
<p>つまり、自己株式が消却されずに手元に残されていても1株当り利益を<br />計算する際には、まるで消却されたかのように考えて計算するという<br />ことです。</p>
<p>したがって、自己株式は消却せずに手元に残してあっても1株当り利益<br />は増加するのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上のことから、「2.自己株式をしばらく保有し、その後市場で売却<br />する」場合、自己株式を保有している間は1株当り利益は増加し、これ<br />を売却した時点で1株当り利益は元に戻るのです。</p>
<p>このため、短期的（自己株式を保有している間）には、株価を上昇さ<br />せる効果があり、自己株式を売却した時点でその効果は失われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に、実際に取得された自己株式について見てみましょう。</p>
<p>東京証券取引所は、毎月、自己株式の処理状況に関する統計資料を公<br />開しています。</p>
<p>このデータを元に平成19年1月から10月に行われた自己株式の処理を集<br />計すると<br />金額ベースで66%の自己株式が消却されており、残りは売却ないしそれ<br />に相当する形で処理されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上、少し難解になるので【基礎】DVD講座からは敢えて外していたの<br />ですが、質問がありましたので回答しました。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/12/dvd.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/12/dvd.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 01:30:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2007/12/15 のれんの資産価値について</title>
            <description><![CDATA[<font size="3">こんにちは。アクション・ラーニングの日根野健です。<br /><br />今日は、「のれん」と株式投資のリスクについてお話しします。<br /><br />企業の財務諸表を分析していると時々見かける、この「のれん」。<br />いったい何なのでしょうか？<br /><br />のれんというと、蕎麦屋さんの入り口などにかかっている「のれん」<br />を連想しますが、会計上の「のれん」は全く別物です。<br /><br /><br /><br />「のれん」は、企業を買収したときに発生します。<br />純資産100億円の会社を300億円で買収すると、差額の200億円が「のれ<br />ん」として、貸借対照表に計上されます。<br /><br /><br />この「のれん」の本質は、買収対象会社のブランド価値です。<br /><br />つまり、「のれん」200億円分だけ、買収対象会社には特別の魅力、<br />ブランド価値があるということなのです。<br /><br /><br />少し考えてみてください。<br /><br />純資産100億円の会社を買収するとき、単にその会社が持っている資<br />産だけがほしいのなら、100億円で手に入るはずです。<br /><br />それをわざわざ300億円で買うというのですから、買収対象会社には<br />特別の魅力があるということなのです。<br /><br /><br /><br />ここからが本題です。<br /><br />「のれん」200億円は、ブランド価値という目に見えない資産です。<br /><br />これが株式投資にどのような影響を与えるのでしょうか？<br /><br />ひとことで言えば、「のれん」はリスク要因になります。<br /><br /><br />なぜなら、「のれん」は目に見えない資産であり、一晩にして消え去<br />ってしまうリスクがあるからです。<br /><br /><br />（来週に続く・・・）<br /><br /><br />□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ <br /><br />「のれん」については、DVD講座や書籍でも詳しく触れているので、<br />既にお持ちの方はご確認ください。<br /><br />バリュー投資マスターコース【基礎】講座<br /></font><a href="http://e-actionlearning.com/goods/goods-kiso.html" target="_blank"><font color="#003399" size="3">http://e-actionlearning.com/goods/goods-kiso.html</font></a><br /><br /><font size="3">□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ </font>]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/12/20071215.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/12/20071215.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 00:20:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【至急】あなたの経済的価値は、いくらですか？</title>
            <description><![CDATA[<p>あなたの経済的価値は、いくらですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えてみてください。</p>
<p>Ａ．今、いくらの資産をもっているか？<br />　（預金、株、不動産・・・）</p>
<p>Ｂ．毎月の収入はどれくらいあるか？</p>
<p>Ｃ．毎月の収入は将来、どれくらい増えていくか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたの経済的価値＝Ａ＋Ｂ＋Ｃ</p>
<p>と言えます。</p>
<p>もちろん人間としての価値ではありませんよ。<br />念のため。</p>
<p><br />実は企業の価値も同じ方法で計算できるのです。</p>
<p>Ａ．今、いくらの資産をもっているか？<br />Ｂ．毎年の利益はどれくらいあるか？<br />Ｃ．毎年の利益は、今後どれくらい増加するか？（成長するか？）</p>
<p><br />私たちは<br />Ａ．を資産バリュー（資産の価値）<br />Ｂ．を収益バリュー（収益の価値）<br />Ｃ．を成長バリュー（成長の価値）<br />と呼んでいます。</p>
<p><br />株をしている人の大半は、<br />最も不確実な「Ｃ．成長バリュー（将来利益がどれだけ増えるか？）」に夢を膨<br />らませて株を売買しています。</p>
<p>そして、夢破れて、損するのです。</p>
<p>あなたはどうですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのメカニズムや理由については、<br />明後日に開催するセミナーin京都（11月17日（土）10時30分～）で<br />お話ししたいと思います。</p>
<p><br />セミナーの情報はこちらから。<br /><a href="http://e-actionlearning.com/seminar/seminar20071117.pdf">http://e-actionlearning.com/seminar/seminar20071117.pdf</a></p>
<p>参加者の方に喜んでいただける話は何か？<br />という観点で何度も打ち合わせを重ねています。</p>
<p>みなさんとお会いできるのを楽しみにしています。<br /></p>]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/11/post-2.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/11/post-2.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 18:10:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>円天から考える、自己投資を怠ったときの損失</title>
            <description><![CDATA[<p>【1.円天の仕組み】<br />「円天」を御存知ですか？<br />L&amp;Gという会社が提供していたサービスなのですが、その大まかな仕<br />組みはこうです。</p>
<p>　L＆Gに100万円、お金を預けます。すると、毎年30%程度の利息がも<br />らえます。この利息は日本円ではなく、円天という独自の通貨でも<br />らうことになります。</p>
<p>この円天というのは、会社が発行するポイントのようなものです。<br />L&amp;Gが開催する販売会で利用できます。</p>
<p>結果的にこのL&amp;Gは破綻し、多くの人が預けたお金を回収できないま<br />までいます。</p>
<p><br />【2.詐欺からいかに身を守るか？】<br />まず最初に断っておきますが、最も悪いのは、無知な人を騙して金品<br />を奪い取る人たちです。これを前提として、どうすれば騙されずに済<br />んだのかを考えてみたいと思います。</p>
<p><br />　アクション・ラーニングで株式投資を学習している方なら、<br />「元本に対するリスクがなく、年30%ものリターンが手に入る」<br />ことなど到底ありえないと、すぐわかると思います。</p>
<p>　年間20%で毎年運用することができれば、バフェットのように数十<br />年後には世界有数の大富豪になることができるのです。この20%を超<br />える利回りが、ノーリスクで得られるわけがないのです。</p>
<p><br />【3.日本の教育の問題とアクション・ラーニングの取り組み】<br />このように全く有り得ない話に、すんなりと騙されてしまう。<br />これは、投資教育が今の日本に欠如していることの象徴だと思います。</p>
<p>少なくともアクション・ラーニングで学習してくださっているみなさ<br />んだけは、このような詐欺に引っ掛からないように、優良なコンテン<br />ツを提供していきたいと強く思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/11/post-1.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/11/post-1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 22:31:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【基礎】編、完成しました。ぜひ御一読ください。</title>
            <description><![CDATA[<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">■■■■■■　最高の【成長株】は自分自身だ！　■■■■■■■■</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">セミナー<span lang="EN-US">in</span>京都　<span lang="EN-US">11</span>月<span lang="EN-US">17</span>日（土）　<span lang="EN-US">10:30</span>～</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">京都駅近くのコンソーシアム京都にて開催します。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><a href="http://e-actionlearning.com/seminar/seminar20071117.pdf"><font face="ＭＳ ゴシック" size="2">http://e-actionlearning.com/seminar/seminar20071117.pdf</font></a></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><?xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" /><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">こんにちは。アクション・ラーニングの日根野健です。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">ついに完成しました。バリュー投資マスターコース【基礎講座】の書</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">籍です。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">主な特徴をお話しすると・・・</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">特徴１</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　具体的な銘柄選択の方法がわからない・・・</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　そんなあなたでも、銘柄選択ができるようになる「資産バリュー投</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">資チェックリスト」を掲載しました。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　このチェックリストに従えば、銘柄選択できるようになります。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">特徴２</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　日中仕事のある人でも取り組めるファンダメンタル投資を</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　難易度別にカリキュラム化することで、劇的に分かりやすくなりま</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">した。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　難易度　低　・・・資産バリュー投資（財産もってる人が好き）</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　難易度　中　・・・収益バリュー投資（年収の多い人が好き）</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　難易度　高　・・・成長バリュー投資（大器晩成が好き）</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　【基礎】講座では、資産バリュー投資を扱っています。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　しかも、放課後コミュニティで公開しているデータベースと連動し</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">た内容となっています。放課後コミュニティ参加者の方には、いっそ</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">うお薦めです。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　【中級】講座や【上級】講座で紹介する、収益バリュー投資や成長</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">バリュー投資を知らなくても学習に支障はありませんし、【基礎】講</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">座の知識だけでも十分利益を得られます。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">特徴３</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　ケーススタディを盛り込むことで、あなたが試行錯誤しながら株式</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">投資に慣れることができます。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　しかも、ケーススタディをひとつ解くごとにひとつの原則が導き出</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">され、それが「資産バリュー投資チェックリスト」に集約されていき</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">ます。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　株式への投資と同様、自分自身への投資も慎重に御検討ください。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">*************************************************************</font></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">書籍名</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　「わかりやすい」で<span lang="EN-US">No1</span>　資産バリュー投資　修得！</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　～目標リターン　年<span lang="EN-US">9.3%</span>～</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">　上場企業の決算書を監査してきた公認会計士が明かすバリュー投資</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">マスターコース【基礎】</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">定価<span lang="EN-US">5,000</span>円</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">*************************************************************</font></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font color="#000000"><font face="ＭＳ ゴシック">□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□<span lang="EN-US"> </span></font></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font color="#000000"><font face="ＭＳ ゴシック">「わかりやすい」で<span lang="EN-US">No1</span>　株式投資の学校アクション・ラーニング<span lang="EN-US"> </span></font></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><font color="#000000">ＨＰ　　　　</font><span lang="EN-US"><a href="http://e-actionlearning.com/">http://e-actionlearning.com/</a></span></font></font><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><span lang="EN-US"><font color="#000000">&nbsp;</font></span></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ ゴシック" color="#000000" size="2">※メルマガの配信停止・アドレスの変更はこちら</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><a href="http://e-actionlearning.com/goods/goods-mail.html"><font face="ＭＳ ゴシック" size="2">http://e-actionlearning.com/goods/goods-mail.html</font></a></span></p>]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/11/post.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/11/post.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 22:35:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セミナーin京都　開催</title>
            <description><![CDATA[<p>セミナーin京都　開催</p>
<p><br />いよいよ「わかりやす」過ぎる株式投資を開催します。</p>
<p><br />100％の人が「難しい」と感じている株式投資の本質を、</p>
<p>小学生にわかるくらい「わかりやすく」お話しします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「スラスラわかる」喜びを、</p>
<p>あなたは体験できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スラスラわかる　その１　</p>
<p>初心者が失敗する理由がわかる！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スラスラわかる　その２　</p>
<p>あなたに合った投資スタイルがわかる！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スラスラわかる　その３　</p>
<p>銘柄選択の正しい手順がわかる！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「株に興味はあるけれど、難しそうで始められない」</p>
<p>「始めたのはいいけれど、銘柄選択の方法がよくわからない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなあなたのためのセミナーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このセミナーに参加すると驚くことでしょう。</p>
<p>「なるほど、スッキリ整理された説明を受ければ、カンタンなことじゃないか」</p>
<p>と同時に</p>
<p>「これだけの情報を整理し理解するのは、自分ひとりでは、とても無理だ」</p>
<p>と実感します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたの株式投資に対する考え方は、劇的に変化するでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私がコンサルタントとして法人の相談を受けるときには、1時間数万円もの代金を頂いているのですが、今回は個人投資家のあなたが対象ですから、3,000円でお話しいたします。手抜きだから安いのでは、決してありません。あなたに「楽しい」体験をしてもらうことが、私にとっても喜びだからなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アットホームな雰囲気でお話しするために、あえて小さな会場しか用意しておりません。このため20名様までの人数限定とさせていただきますので、参加希望の方は至急御申込ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直に言って、このセミナーの価値は参加してみないと分からないと思います。どれだけ価値のある知恵が得られるのか、参加する前にはとても想像できないからです。</p>
<p>万が一、セミナーの内容に満足できなかった方がいらっしゃれば、全額返金いたします。遠慮せずに、気軽に、申し出てください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたの友人で株式投資に興味のある方がいらっしゃれば、ぜひ声を掛けて、一緒に御参加ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当日、お会いできることを楽しみにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アクション・ラーニング代表</p>
<p>日根野　健<br /></p>]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/10/in.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/10/in.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 01:32:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブラック・マンデー再来？　2007/10/19</title>
            <description><![CDATA[<pre><tt><big>■■■■■■　最高の【成長株】は自分自身だ！　■■■■■■■■<br />「わかりやすい」でNo1の教材はこちら。<br /><a href="http://e-actionlearning.com/">http://e-actionlearning.com/</a></big></tt></pre><pre><tt><big>リニューアルオープンしました！<br />だいと、ラブ株、日根野のブログが読めます。<br />■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</big></tt></pre><pre><tt><big>こんにちは。アクション・ラーニングの日根野健です。</big></tt></pre><pre><tt><big></big></tt>&nbsp;</pre><pre><tt><big></big></tt>&nbsp;</pre><pre><tt><big>サブプライムローン問題について、マスメディアで頻繁に報道されて<br />いますね。</big></tt></pre><tt><big><pre><br />今、ちょうど2007年10月19日（金）の午後11時過ぎですが、<br />S&amp;P500（アメリカの日経平均のようなもの）は既に1%超の下落です。</pre><pre><br />1989年のブラックマンデーと重ね合わせて、<br />投資家の不安心理はますます高まっています。</pre><pre><br />日々、様々な銘柄の株価をチェックしていますが、非常にヒステリッ<br />クな動きです。<br />大きく上げたと思ったら、翌日には大きく下がるその翌日は大きく上<br />げる、というように、「どっちやねん！」と突っ込みたくなります。</pre><pre><br />このようなとき、既に目一杯資金を使っている投資家であれば、<br />ピンチなのでしょうし、<br />まだまだ資金余力のある投資家にとってみれば、<br />優良な株を安値で買えるチャンスです。</pre><pre><br />あなたはどちらですか？</pre><pre><br />放課後コミュニティでも先日お話ししましたが、<br />参考までにブラックマンデーを紹介します。</pre><pre><br />１９８７年１０月１９日の月曜日、アメリカ市場は暴落しました。</pre><pre>これがブラックマンデーです。</pre><pre>Ｓ＆Ｐ５００の終値を見てみると・・・</pre><pre>1987年10月16日（金） 282.25 　　　<br />1987年10月19日（月） 201.50 前日比△80.75 （△28.6%）</pre><pre>１日だけで△28.6%も下落しているのです。</pre><pre>「今より△28.6%も株価が下がったら、ぜひ買いたい」<br />という銘柄を今週末に探しておくのも良いかもしれませんね。</pre><pre><br />□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ <br />「わかりやすい」でNo1　株式投資の学校アクション・ラーニング <br />ＨＰ　　　　<a href="http://e-actionlearning.com/">http://e-actionlearning.com/</a><br />連絡先　　　<a href="mailto:question@e-actionlearning.com">question@e-actionlearning.com</a> <br />□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□<br />※メルマガの配信停止・アドレスの変更はこちら<br /><a href="http://e-actionlearning.com/goods/goods-mail.html">http://e-actionlearning.com/goods/goods-mail.html</a></pre><pre></big></tt>&nbsp;</pre><!-- toctype = X-unknown --><!-- toctype = text --><!-- text -->]]></description>
            <link>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/10/20071019.html</link>
            <guid>http://e-actionlearning.com/goods/mail-magazine/2007/10/20071019.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 00:24:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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